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セゾン投信研究!導入編

セゾン投信は 投資信託をいくつか組み合わせた投資信託で ファンドオブファンズと呼ばれています 野菜ミックスと野菜ミックスを混ぜた野菜ミックス的なやつです ファンドオブファンズ ファンド・オブ・ファンズ(Fund of funds)は、簡単にいえば「投資信託に投資する投資信託」で、複数の投資信託(ファンド)を適切に組み合わせて、一つの投資信託(ファンド)にまとめたものをいいます。これには、運用会社が […]

金融革命 フィンテック

新しい金融ビジネス 急成長する“フィンテック” 電子マネーからフィンテックまで 決済の進化と銀行経営のリスク FinTech2020:世界の金融ハブを目指すイギリス、ブロックチェーン技術にも注目 フィンテックとは 金融(finance)と技術(technology)を組み合わせた造語で 今まで金融機関がほとんど独占的に行ってきたことを ITを利用することにより、資産管理や決済の利便性を高めていこう […]

セゾン・バンガードグローバルバランスファンドをおすすめする理由

まず私が投資信託を通じて投資をしようと思ったきっかけですけど 以前ある株式会社に投資をしていました。 長期的な運用前提で投資をしていたので 日々の値動きを気にする必用はなかった訳ですが、 いざ投資してみるとまあびっくり!! 毎日時間がある時はその会社の株価をパソコンスマホから眺めていたんです 株価に一喜一憂していたんです。。。 そんな訳でこれじゃ長期投資した意味がないなと思って 長期的に積み立て投 […]

最強の先読み投資メソッド読みました

最初この本をみて 「うわ、めっちゃ胡散臭!!」 と思って立ち読みしてみると、、、 ・バブルとは株式や不動産などを含めたモノの価格が、実体経済や合理的な価値を大きく上回る水準まで上昇し、その後短期間で崩壊する減少のこと(p12) ・バブルの条件は「金あまり」「過剰な通貨供給」「前回のバブル崩壊からの時間の経過」の3つである(p28) ・情報と知識のグローバル化によって世界の株価が連動するようになった […]

米国利上げとは

米国株は続落、雇用統計底堅く9月利上げ観測強まる 米国株は下落、雇用統計受け、早期利上げ観測拡大(7日) 米FRB、バブル防止目的に利上げ急ぐべきでない=メスター総裁 FRBが利上げをする理由・時期・手段 7日に発表された米国雇用統計では21.5万人増で いよいよ利上げが現実味を帯びてきました そもそも利上げとは 中央銀行は、国内の経済情勢において、インフレ懸念が強まったり、景気が過熱した場合など […]

中国景気減速

中国減速で業績低迷 国内建機・工機メーカー エレベーターにも波及か 以前中国について書きましたが また面白い記事を見つけたので引き続き中国です 日常生活消耗品は不景気で、支出を削らなければならない という段階でないと需要が減少することはないと思いますが、 大型の機械・設備投資などの受注が減ってきているようです ファナック・日立建機・コマツなどの 国内外で優秀な企業の業績に関わることなので 世界の景 […]

ビールが安くなる!!!

ビール類、酒税一本化へ 1缶55円、メーカーと協議開始 セブンイレブンではスーパードライと一番搾りは 215円です 350ml缶では一律55円になるので 215−(77−55)=193円ぐらいになりますね 193円ぐらいだと嬉しいですね! お財布にも優しいぃ ただ、この酒税改革にはいろいろと問題があって 記事にもあるように第3のビールなどを多く生産しているところにとっては 税金が上がるので旨味が間 […]

ドローン

最近ドローン流行ってますよね 今までは上空から写真を撮ったり その景色を見ようとすると、高いところへいくか ヘリコプターを使うといった選択肢しかありませんでしたが 今ではドローンを使うことによってそれらを実現することができます ただこのドローン、趣味だけではなく戦争にも多いに利用されているのです 軍事大国イスラエルのドローンがすごい! 法整備も各国どこまで進んでいるかはわかりませんが、 戦争だけで […]

中国の民間金融機関続々破綻

中国「民間金融」相次ぎ破綻…自殺する債権者も 最近の中国ではゴーストタウンや株価暴落で経済が不安定になりかけていると あるアナリストの方がおっしゃっていました ビル建てたのに売れない こんな現象が中国で起こっています 供給はあるのに需要がない これが続くと企業の売上高が減少する そうなれば従業員に支払えるお金が無くなってくる 従業員はお金を使えない だから景気が滞る マルサスという経済学者の一般的 […]

クリス・アンダーソンのMAKERS読みました

一言で要約してしまえば 「誰でもメーカーになれる!」 こんな感じで言い表せると思います 20世紀は資本もしくは工場などの資産を有している一部の 人しか車やテレビを造ることができませんでした しかし21世紀の今日 3Dプリンターやクラウドファウンディングなどを 活用することで20世紀よりもはるかに参入障壁が低くなり 誰でもメーカーになれると著者は言っています 良い時代になったものです 時間があれば3 […]

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